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瀬戸内クルーズ&バスセット

瀬戸内クルーズ&バスセット航路・路線図

行きと帰りで、使う順番が選べます。

  • ジャンボフェリー ⇒ フットバス
  • フットバス ⇒ ジャンボフェリー

ジャンボフェリーは、ルートが選べます。

  • A神戸~高松 +小豆島~高松(片道)
  • B神戸~小豆島 +小豆島~高松(片道)
  • ※ 深夜便・土休日ダイヤ便は、追加料金(各300円)が必要です。

フットバスも、ルートが選べます。

  • 1大阪線 USJ/なんば/大阪~高松(片道)
  • 2神戸線 神戸三宮/高速舞子~高松(片道)
  • ★ 追加料金なしで、大阪線にも乗れます!

お二人でご旅行する場合は、ますますお得に!

  • おとな2人で同一行程の場合には、おトクなペア券(7,600円、1名分3,800円)がご利用いただけます。

価格

ペア券の場合、
通常料金と比べ、1名あたり最大2,090円もおトク!
※ペア券1名分は3,800円。通常料金はジャンボ片道1,990円+フット片道3,900円 = 合計 5,890円。

  大人 小人
一人用 4,300円 2,150円
ペア用 1名分 3,800円
(7,600円)

注:ジャンボフェリーの深夜便・土休日ダイヤ便を利用する場合、追加料金として各300円(土休日ダイヤの深夜便は600円)が必要。ご乗船の際、フェリー乗り場の自動券売機で追加料金券をご購入下さい。

注意

本セット券のバス予約は「電話のみ」です。
予約時も購入時も「瀬戸内クルーズで」とお伝え下さい。
※予約システムに、セット券利用の有無は反映されません。きっぷ購入時にも再度お伝えいただく必要があります。

予約 ・バスの予約は、乗車日の1ヶ月と1日前の9時より、電話のみで、承ります。
・ジャンボフェリーは、予約なしで乗船可。ただしGW・お盆・モンバス・年末年始の一部便は要予約
販売場所
◆行きに、ジャンボフェリーを利用する場合
・ジャンボフェリー窓口(高松・小豆島・神戸)
◆行きに、フットバスを利用する場合
 <高松側>
国分寺バスターミナル
高松駅高速バスターミナル
高松中央インター南
 <関西側>
神戸三宮バスターミナル
OCATバスターミナル
南海高速バスセンター
有効期限 14日間
その他
◆ジャンボフェリーについて
平日と土休日でダイヤが異なります。GW・お盆・年末年始は、平日も「土休日ダイヤ」となります。 また、毎年2月と6月には、定期検査のため、臨時ダイヤとなる期間があります。
深夜便は深夜料金が、土休日ダイヤ便は土休日ダイヤ料金が、それぞれ追加料金として必要。追加料金の券は、のりば窓口横の「専用券売機」でご購入ください。
行きのバス窓口でセット券を購入された方は、お帰りのフェリー窓口に立ち寄らず(乗船名簿は不要)、 乗船口に直行して下さい。ただし、深夜便・土休日ダイヤ便は、窓口の横の「専用券売機」で追加料金券をご購入ください。
本セット券は、車両(二輪車を含む)の乗船券など、他の券への変更はできません。
【ジャンボフェリー公式サイト】
 ・神戸~高松
 ・神戸~小豆島
 ・小豆島~高松

ご利用のながれ

行きにジャンボフェリーを利用する場合

  • 帰りのフットバスを「電話で」予約する。予約の際には、係員に「瀬戸内クルーズで」と必ず伝える。
    (ジャンボフェリーも、GW・お盆・モンバス・年末年始の一部便は予約が必要)
  • ジャンボフェリー窓口で乗船名簿を記入・提出して、「瀬戸内クルーズ&バスセット」を購入する。
    予約と発券は別システムのため、購入の際にも、係員に「瀬戸内クルーズで」と必ず伝える。
    (深夜便・土休日便は、お支払いの際、追加料金として各々300円が加算されます。)
  • ジャンボフェリーに乗って、目的地に移動。
  • セット券のバス券部分に、電話予約した便・区間を記入した上で、帰りのフットバスに乗車する。

行きにフットバスを利用する場合

  • フットバスを「電話で」予約する。予約の際には、係員に「瀬戸内クルーズで」と必ず伝える。
    (帰りのジャンボフェリーも、GW・お盆・モンバス・年末年始の一部便は予約が必要)
  • フットバス窓口で「瀬戸内クルーズ&バスセット」を購入する。
    予約と発券は別システムのため、購入の際にも、係員に「瀬戸内クルーズで」と必ず伝える。
  • フットバスに乗って、目的地に移動。
  • 帰りのジャンボフェリーは、窓口に立ち寄らず(乗船名簿は不要)そのまま乗船口へ。
    深夜便・土休日ダイヤ便は、窓口横の「専用券売機」で、追加料金券をご購入してから乗船口へ。
【高松駅の周辺マップ】
【関西からのモデルコース】
瀬戸内クルーズ&バスセットのモデルコース

早朝オープンのうどん店(ほんの一部です!)

中西うどん

中西うどん
◆時間…6:00~15:00(土曜・祝は7:00~14:00、麺終了次第)
◆定休日…日曜日
◆早朝から開いている老舗セルフ店。天ぷらは朝7時から揚げはじめる。昼メニューのカレーと肉うどんが人気。

さか枝

さか枝
◆時間…5:30~15:00(麺終了次第)
◆定休日…日曜日、祝日
◆県庁の裏にある超有名セルフ店。県職員、学生、近所の人でいつも大賑わいの店。

手打ち十段 うどんバカ一代

手打ち十段 うどんバカ一代
◆時間…6:00~18:00
◆定休日…無休(1月1日のみ休み)
◆茹でてから10分以上経ったうどんは出さない。昨日よりも美味しいうどんを作るのが大将のモットー。元祖釜バターうどんが名物。

松下製麺所

松下製麺所
◆時間…7:30~17:30(麺終了次第)
◆定休日…日曜日
◆玉数を申告してうどんを受け取り、天カスやネギで自分流にアレンジする製麺所タイプの店。

たも屋本店

たも屋・本店
◆時間…7:00~14:00
◆定休日…なし
◆早朝7時から、出来立てのうどん、熱々の天ぷらが楽しめる。昼は、周辺工場の作業員や会社員で賑わう。

連絡船うどん店

連絡船うどん店
◆時間…7:00~21:00
◆定休日…無休
◆高松駅の立ち食いうどん店。駅改札内からも、改札外からも入店可。かつて連絡船の上で販売されていたうどんの味に近づけた「連絡船うどん」が人気

高松駅周辺の見どころ(ほんの一部です!)

栗林公園

栗林公園
ミシュランガイドで、最高評価を得た国指定の特別名勝。美しい紫雲山を借景に、池や山を巧みに配した江戸初期の回遊式大名庭園の傑作。 四季折々の花や風物にも恵まれ、園内の掬月亭では美しい景色を眺めながらお茶がいただける。

高松城跡・玉藻公園

高松城跡・玉藻公園
歴代藩主の居城。周辺の地名にちなんで「玉藻城」とも呼ばれる。「玉藻よし」といえば、万葉集以来の讃岐の国の枕詞。 空襲で城は焼け落ちたが、今も市民に愛されている。堀には海水を引き込んでおり、鯛が泳いでいる。

サンポート高松

サンポート高松
グルメスポットが自慢の高松シンボルタワー、 世界初のガラス灯台でとってもロマンティックな赤灯台、 海に面してそびえ立つ現代アート作品Liminal Air -core-など、見どころいっぱい。

北浜アリー

北浜アリー
古い倉庫群をリノベーションした商業施設。レトロな雰囲気のレストランやカフェ、雑貨店などがあり、 潮の香りの中、ゆっくりとした時の流れを感じられる場所。海に沈む夕陽も眺められます。

男木島

男木島
高松港の沖合約6km、フェリーで約40分の小さな離島。明治28年製の御影石造りの美しい灯台で有名。 坂道の石段、密集した集落が独特の情景を織りなす。 カフェ、現代アート作品などもあり、手軽に島旅が味わえる。

女木島

女木島
高松港の沖合約4km、フェリーで約20分の小さな離島。桃太郎伝説の鬼ヶ島として知られており、 島内の大洞窟で探検気分が味わえる。白砂の美しい砂浜は、県内随一の水質を誇り、夏場は市民の海水浴場としてかなり賑わう。

小豆島の見どころ(ほんの一部です!)

エンジェルロード

エンジェルロード
1日2回、潮が引くと現れる砂の道。大切な人と手をつないで渡ると願いをかなえてくれるというロマンティックな場所。「恋人の聖地」としても有名。

小豆島オリーブ公園

小豆島オリーブ公園
海を見下ろす小高い丘に広がる園内で2,000本以上のオリーブや130種類以上のハーブを栽培。実写版「魔女の宅急便」の撮影セットや、ギリシャ風車をバックにホウキで空を飛ぶのが「インスタ映え」で大人気。

二十四の瞳映画村

二十四の瞳映画村
映画「二十四の瞳」を撮影したオープンセットが残されている。大正・昭和初期の村の通り、岬の分教場など見どころいっぱい。'50年代の日本映画のポスターを集めた「キネマの庵」や、絣のきものでコスプレも。

森國酒造

森國酒造
小豆島唯一の造り酒屋。築百年以上の古民家をリノベーションしたギャラリー&カフェで試飲が楽しめる。地域のボランティアと酒蔵スタッフが「中山の千枚田」で酒米づくりから取り組む。意欲あふれる新進の酒蔵。

オリーブのリーゼント/清水久和

オリーブのリーゼント/清水久和
「醤の郷(ひしおのさと)」の一角にあるオリーブ畑を歩いていると、突如現れる立体オブジェ。どこかオリーブの実にも似た白い顔、リーゼントのヘアスタイルが愛らしい。工業デザイナー出身の清水和久氏の作品。

スター・アンガー/ヤノベケンジ

スター・アンガー/ヤノベケンジ
坂手港の灯台跡に設置されたヤノベケンジの作品。光り輝く球の上で水の神様が雄たけびをあげる姿。圧倒的な存在感で、坂手地区のシンボルとなっている。

フットバス(FOOTBUS)

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